読者の声 2021年4月号

●コロナの毎日陽性者を発表していますが、何処まで信用性があるのか心配です。(70代・女性)

●紙面が見開きではなくなり、少し残念に思います。 コロナの予防接種の質問がありましたが、皆さんの回答など、また載せていただきたいです。(30代・女性)

●本当は去年初節句だったはずがコロナで延期。今年は念願のお雛様を両親と買いに行けた。お雛様なんているのかななんて思ったりもしたが飾るとやっぱり嬉しいもの。娘よ!いつもあなたの幸せを祈っています。(30代・女性)

●コロナとの生活にもだんだん慣れてきて感染予防に対して自分も含め気が緩んできていると感じます。緊急事態宣言が解除になっても一人一人が自分や家族のために予防を徹底すべきだと思います。テレビで若者が騒ぎながら飲酒をしている姿を見ると情けなくなります。やらされて自粛するのではなく自分のためにだということをみんなに思ってほしいです。(50代・女性)

●コロナの感染者数がなかなか減らず、医療関係者の方々は大変だなあと思います。頑張ってほしいです。(40代・女性)

●「純子先生が行く」は、読む度に命の大切さ、儚さ、愛おしさを考えさせられます。義理の父も西田先生に在宅で看取っていただきましたが、明るく温かくサポートしてくださり、心より感謝しています。与えられている命に感謝しつつ、少しは世の中のためになることに取り組んでいく所存です。(60代・男性)

●今回の自己乳がん検診の大切さを伝えたい!がとても参考になりました。私も子供が大きくなり、卒乳して一年たちますので、乳がん検診へ行きたいと思います。その他に自己がん検診できるものがあれば、特集していただきたいです。(30代・女性)

●最新の端末と操作する技術がないと今の時代から置いていかれる疎外感があるのが複雑。(40代・女性)

●車からのポイ捨てをよく見かけます。前から転がってくるペットボトルやお菓子の袋、たばこなどなど。車の時はまだなんとか。バイクや自転車の時は、恐怖です。捨てる人は、特に何も考えていないのかもしれません。でも街は汚れるし、危険だということに気付いて欲しいです。そして、それを拾って片付ける人がいるということも知って欲しいです。(40代・女性)

●うれしいことが有りました。娘夫婦が、近くに家を購入。やはり娘は頼りになります。(60代・女性)

●緊急事態宣言発令中でも、不要不急の外出している人、多かったように思いますが、解除されても、なんか心配です。(50代・女性)

●最近テレビを見ない。中には良い番組もあるのでしょうが、見たくないものが多いためテレビをつける気になれない。 昔は楽しみにしていたのになぁ…。(50代・女性)

●4月から勤務先が移転となり、通勤時間5分が60分になります(泣)。中3と小5の子どもの育児と家事と仕事のバランスがうまく取れるかとても不安です。(40代・女性)

●共働きの我が家。息子が小学校入学。大変だろうと覚悟しています。寂しい思いをさせないよう頑張るのみ。(30代・女性)

●長いコロナ禍の生活になり、マスク生活も慣れてきたりもありますが、幼い子供達がいながら、上手に息抜きするには、どうしたら良いのか考える日々が多いです。にこにこ新聞は、そんな悶々とした日々で、為になる情報、今、知りたい内容が書いてたりしますので、元気づけて下さってます。ありがとうございます。これからも毎月楽しみに読ませて頂きたいです。(30代・女性)

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